情報商材に 不安や疑念のある方、騙された経験のある方は、 まずはココ必見。

まず、インターネットで自分で稼ぐには、稼ぐ方法を知る必要があります。

この稼ぐ方法をまとめた教材のことを「情報商材」と呼びますが、
「情報商材」には稼ぐ系だけではなく他にも様々な種類があります。

このサイトで扱うものは、
主に「稼ぎ系」の様々な無料の情報やツール、レポート、
そして有料のツールやノウハウ、塾、セミナーの紹介などになります。


そして
「有料」の商品に関してですが、まずこの種の商品は、物販と違って、
先に中身が見えません。

そこには残念ながら、良いものもあれば悪いものもあります。


回りくどいことは嫌な性格なので、ここでは「情報商材」の否定的な面を
グッと掘り下げて話しましょう。


リアルビジネスに悪徳業者があるように、ネットの情報商材系は特に、
インチキ商材、詐欺商材も数多く存在します。

販売者もしかりです。


また、インチキや詐欺とゆうほど悪質ではないにせよ、
「言ってるほど役にたたない」
そうゆうものが大げさに宣伝されていることもあります。


そして販売ページでは、
「その商材を手に入れればすぐに誰でも簡単に物凄く稼げる」
かのように、かなり錯覚をさせて購入をさせている割に、

その販売側の超本人が後から「そんなに甘くありません」と逆に購入者を叱る
とゆう理不尽な対応が多々あります。


「だったら先に言えよ!」でしょう。


ですからみなさん、もっと強く賢くありましょう。
こうゆう販売者の言葉や理屈を、簡単に受け入れてはいけませんよ。

それは、あなたの目が今以上に肥えなければ、
この先も必要のないものや、販売者が稼ぐだけの一時的な営利しかないものを
買わされる隙を与えるからです。


そしていつの時代も、粗悪なものを高値で売る輩は一定量はいますから。
騙されて買わないように気をつけましょう。



少し話は変わりますが、よく、「サラリーマン」や「時間労働者」のことが
ネット内では随所で否定的に語られていますが、

本当にそうでしょうか?

サラリーマンや時間労働の在り方は、
実際は世の中の人達の日々の生活の基礎を支える巨大な働きなんですよね。

労働者がいなくなったら、一体誰が、ガスや水道、道路や線路や電線、
その他様々な生活に必要な全ての働きを支え整えるんですか?

仮にアフィリエイターや情報販売者やブローガ―やコピーライターが
この世から一人もいなくなっても、生活上、人生上、極一部の人間を除いて
本質的には誰も困らないんですよ。

ですが、そういう輩から見ればくだらないのが
「サラリーマンの生き方」なんでしょうが、

現場で安月給でも頑張ってる人達の働きが無くなる事は、
この社会で生活をしている人達全てにとって本当に困る大事なことなんですよ。

ですから、そんなに大きな事を謳わなくてもいいんです。

「人がその場所でシッカリ頑張る事」、
それはとても大事な働きをしていると自分は思います。


そして、リアルで頑張ってる人達の与える夢は、
情熱を持って生きる力を多くの人達に与えています。

そして、そうゆう彼らの働きが失われ、リアルビジネスが本当に潰れれば、
そもそも消費者達から売上金の一部をもらってる「アフィリエイター」や「情報販売者」や
「ブローガー」や「コピーライター」など、まっさきに食えなくなるんですよ。


後ですね、飢えや戦争やスラム問題に苦しむ発展途上国に比べて
遥かに生きるのに優しい国である日本、

この日本社会程度の状況に耐えられなくて逃げでネットに入った人や、
たかだか世間の日常程度のストレスに耐えられないから
ネットに入った人や、

荒稼ぎがしたいから販売してる人ってコレどうですか?

みんな色々嫌な事あっても外で働き、
長い残業、出張やら転勤やらで家族と引き離されても孤独でも頑張り、
苛められても、馬鹿で無能な傲慢な上司等の理不尽な対応の下で
頑張ってるものなんです。


だからガッポリ稼いで偉いと勘違いしている彼等と比べても、
きっとあなたはそこで負けずに何倍も頑張り
真っ当に苦しまれ、真っ当に生きてきたはずです。

だから、「アフィリ」だって「ネットビジネス」だって、
本気になれば出来るはずなんです。

イカレタ商売人のように、稼ぐために精神歪める必要はありません。

この世には家も親もなく、教育も受けられない子供が沢山います。
彼らが生きるために「悪」しか道がなかったとゆうなら、
まだ私にはそれがよくわかります。

ですがそんな劣悪な環境でさえもそうせず人間らしく生きている人はいます。

それに対し、この恵まれた日本で、5体満足で教育を受けた方なら、
悪い事をしなくても、普通に稼げるはずですよ。

販売者のいい訳に対して、ハッキリ言っときましょう

家族のために悪い事をしてでも戦うしかなかった
好きな人のために悪い事をしてでも戦うしかなかった?


「はぁ?人を舐めてんの?」
 「誰かために生きているのはそれみんな同じでしょう。」


「誰かのため」とか「言い訳」言うのは辞めましょう

「いい加減あんた格好つけるの辞めない?」
「そんなの全然戦ってることにならないよ」

悪い事せず、人に迷惑をかけず、月20万で妻と子供一人養ってる若い子なんて
私の周りにはゴロゴロいますよ。

でも彼等はわざわざ「誰かのために」なんて、大げさに格好つけて言いませんよ。
当たり前にやってます。

強気な販売者とか、何かと突っかかってくるネットの粘着系の人に限って、
リアルじゃ大した事ないです。


この恵まれた日本でそんな自分勝手な甘えたこと言うのはやめましょう。

本当に生きるか死ぬかで生きている野生動物達は、
その日生きていくのに必要な分しか獲りません。

ですが、「この世は弱肉強食だ」とか言って、いい加減な自然法則を持ち出す輩は、
そう言いながら一体幾ら取っていくんですか?

「彼等の理屈は、手前勝手な甘さであり、ただの弱さの裏返しです。」


だからそんな程度の販売者と比べて、
あなたは決して甘くも弱くも劣ってもいないはずです。

むしろ、
ネット小僧やインチキ販売者に説教される筋合いなどないほどに
「ずっと出来た人達」だと思います。そしてそうある事を願っています。


物やサービスの質を高めるのは、販売者側だけの問題ではなく、
消費者側の厳しさが一番効果があるのです。

稼ぐために必要な勉強や修得過程で、
「素直」「真面目」になるのはとても大事ですが、

無意識に素直で依存的ではいけません。


そして何でも感でも否定するのでもなく、
逆に肯定ばかりするのでもなく、
立体的に「シッカリと見る」ことをしましょう。